2015年8月8日土曜日

イオン カンボジアにモール2号店、出店決定






こんにちは、アンナです。

イオンがカンボジアに2号店目を出店する事を決定いたしました。

先日、イオンモールカンボジア 開業1年、予想超す1500万人来場 矢島社長に聞くといった記事も出ており、カンボジアのパワーを少し感じ取って頂けるのではないかと思います。以下、引用

高級靴やバッグ、家電製品などの売り上げは好調で、プノンペンの消費者の購買力が増したことを感じる。また、駐車場が足りないことからも分かるように、車での来客が目立つのもイオンモールプノンペンの特徴だ。車両利用者の内訳は、車4割、バイク6割。たとえばベトナムのイオンモールに来店する車両利用者のうち車が約1割というデータと比べると、プノンペンが想像以上に早く『車社会』となっていることが分かる」



そして2号店目の情報は、まず場所は、プノンペン中心地から北部10kmに位置し、L.Y.PGroupがニュータウン開発を行う「PONGPEAY CITY Project」内です。

イメージ

場所

2018年夏開設の計画で、敷地面積10万m2、延床面積15.1万m2、駐車台数2500台、バイク2000台の規模となります。

■計画概要
所在地:カンボジア王国プノンペン都PONGPEAY CITY Project区画内
総賃貸面積:約70,500m2
核店舗:AEON(総合スーパー)

ディペロッパ一:AEONMALL(CAMBODIA)

2号店は、1号店の開業により、新しいショッピング環境がプノンペン市民に認知されていることや、発展が続く同市で、豊かな暮らしを楽しむためのさまざまな商品やサービスを、北部エリアにも広く提供するとの事です。

参照:イオン プレスリリース



2015年8月2日日曜日

丸の内朝大学






こんにちは、アンナです。
先日、丸の内朝大学の講師を勤めさせて頂きました。

7月31日(金) 7:15-8:15 
マネーコミュニケーションクラス
夏休み復習・実践編②:海外不動産編
講師:荒木杏奈、マネークラス卒業生、内藤忍

概要:海外不動産はもはや特別な人だけが実践するニッチな投資ではない。カンボジアの不動産投資を実例に、海外に資産を持ち、毎月の家賃収入を得る方法を体験談を含めて極める。
講師で記念撮影^^
会場は大手町フィナンシャルシティサウスタワー
7:00前に集合して会場準備中です
講義中
朝の7:15分から沢山の方にご参加頂き、皆さん熱心に聞いて頂き大変感謝です。朝早いのに誰も眠そうにしておらず真剣で、講義が終わってからほとんどの方はそれから出社になるのだと思います。

お話した内容は、
・カンボジアはどんな所?
なぜ海外投資をするの?
どのくらいの利回りで、どのくらい利益が出ている?

など体験談を含めて、内藤さんを中心に3人でお話をさせて頂きました。講師同士は打ち合わせ無しのぶっつけ本番で、事前に「いつも通りで〜!」と一言の内藤さんははやり進行上手。私もリラックスしてあっという間の1時間でした。

朝活、効率よくお勉強が出来ていいですね♪